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結婚相手

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さっき、「30代のお見合い」という題名で記事を書いたのですが、実は私は30代。。
そろそろ結婚もしたい、いやしないと不味いような年齢になってきた。

そこで、自分の結婚相手がどんな人がベストなのかを考えてみた。
まずは、自分1人でも生きていける人。
早速「結婚する意味あるのか?」というような突っ込みを入れたくなるような対象であるが、これは「自分の考えがあり、1人でも行動できる」という人が良いという意味である。

そして、子供の面倒を見ることが好きな人。
これは私が子供嫌いなため、子供の世話を積極的にやりたいという人が好ましいのである。
まぁ、子供を産まなくても良いっていう人でも良い。そして、自分の趣味を持っている人。これは自分の時間の使い方がわかっている人という意味である。

常に私がいなければ嫌だという人だと、私も拘束されてしまい、お互いが足かせのような存在になってしまう可能性があるため、自分の趣味などをもって、それに勝手にかっているくらいがちょうど良いのである。

つまりは「自由な子供好きな人」が私には向いていると思う。
こうした人を探さなければ、とは思うのだが、はたして私を結婚相手として選んでくれるような人がいるかが不安である、自分が女だったら、間違いなく自分のようなタイプは選ばないはずなので、まず自分が好みの男性に選ばれる努力をした方がよいのかもしれない。。。


こんな事を真面目に考えているわけです・・。
真面目に考えているだけだと面白くないので、これも武士語変換しちゃいます!

つまりは「自由な子供好きな人」が私には向いていると思う。 こうした人を探さなければ、とは思うのだが、はたして私を結婚相手として選んでくれるような人がいるかが不安である、自分が女だったら、間違いなく自分のようなタイプは選ばないはずなので、まず自分が好みの男性に選ばれる努力をした方がよいのかもしれない。。。

さーーてこの最後の文章を武士語に変換すると!!
じゃじゃーーーーん。

つまりは「自由なわらし好いておるお方」がそれがしには向ゐておると思う。 こうしたでござる人を探さなければ、とは思うのなれど、はたしてそれがしを妻をめとる相手として選んでくれるような人がゐるかがうしろめたしなり、己が女子(おなご)されば、間違ゐなく己の如きたいぷは選ばなゐはずゆえ、まず己が好みの殿方に選ばれる努力をしたでござる方がよゐのかもしれないでござる。。。
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ホントに笑える!真面目に考えていたのがなんだかあほらしくなってしまいます(笑)

「まず己が好みの殿方に選ばれる努力をしたでござる方がよゐのかもしれないでござる」
すてき!!

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